UNLIMITED CLUB -EVOLUTION-|儲けの構造

Nomad Life(ノマドライフ)

シンガポール

金融大国シンガポールへの視察旅行。友人の起業家がすでに何人も移住していることもあり、旅行のついでにシンガポールの海外不動産の見学も兼ねて旅行しました。すでにほとんどの不動産が異常に高騰しており、一般人が手を出せるレベルではありませんでしたが(1部屋5億円とか)、金融大国と呼ばれるだけのエネルギーを感じることができました。

 

SMAPのソフトバンクのCMで使用されたマリーナ・ベイ・サンズホテルに宿泊し、夜はカジノでブラックジャックを満喫。1週間ほど滞在し、シンガポールから車で1時間ほどのマレーシア(ジョホールバル)の不動産も見学しました。税金が安いという魅力はありますが、住むのにはちょっと暑いですね。旅行するのには、楽しい国です。
 

 

 

 

香港・澳門(マカオ)

香港・澳門(マカオ)への視察旅行。香港も金融で発展した国であり、シンガポール同様にチャイナパワーが溢れていました。香港・シンガポールは税金面での優遇が多く、税金が世界有数の高さを誇る日本を離れ、香港へ移住している友人もかなりいます。

 

澳門(マカオ)はシンガポール同様にカジノが有名で、澳門(マカオ)でもカジノ三昧。あまり大金を賭けるわけではありませんが、最終的にはプラス収支になりました。香港・澳門(マカオ)間は、フェリーで1時間程度で行けますし、沈みゆく国、日本と違い新興アジアならではのエネルギーを感じることができます。

 

 

 

 

 

ニュージーランド

ニュージーランドにも行ってみました。シンガポール・香港は金融大国なので、「金融商品」「海外不動産」の視察が中心でしたが、ニュージーランドには「ワインの輸入ビジネス」ができないかと考え、旅行がてら視察に行きました。

 

ニュージーランドには、クライアントが滞在しているのでアテンドをお願いしました。インターネットビジネスをしていると世界中の人とつながれるのも大きな魅力です。カピバラや羊と戯れました。ニュージーランドは、広大な自然があるので、日本より時間の流れがゆっくりな気がします。次回は、1ヶ月ぐらい滞在したいですね。

 

もちろん、世界遺産である「ミルフォードサウンド」も見学しました。この景色は、正直、写真では伝えきれません。「息を飲むほどの絶景」とは、このことを言うのでしょう。死ぬまでに1度は、足を運ぶことをオススメします。

 

 

 

 

 

 

フィリピン(セブ・マクタン島)

リゾート地として有名なフィリピン・セブ島へ視察旅行。セブ島には、もう何度行ったかわからないぐらい旅行してます。関西国際空港(KIX)から、わずか4時間程度で行けてしまうので気軽に旅行に行けます。気温は高いですが、日本のように湿度が高くないので、暮らしやすい気候です。

 

 

 

 

フィリピン(マクタン島)に別荘として「Mactan 8 New Town」コンドミニアム購入。世界有数のラグジュアリーホテル「シャングリラホテル・マクタン」のすぐ近くにあり、オーシャンビューが抜群の立地です。海があまりにキレイなので、つい衝動買いしてしまいました。もちろん、不動産投資として、ゆくゆくは売却するかAirB&Bで活用するかもしれません。

 

まだ施設全部が完成しているわけではないのですが、完成すれば日本食料理店、サウナ、マッサージ店、スポーツジムなども完備されます。プールはすでに使えます。近隣に大型ショッピングモールも数年以内に建築予定らしいので、今後が楽しみですね。当面は、別荘として使います。

 

 

 

 

 

 

 

Nomad Life(ノマドライフ)

Nomad(ノマド)というライフスタイルが近年、注目されています。ノマドとは「遊牧民」という意味で、場所に縛られず働くことをノマドワーカーと呼びます。

 

一昔前であれば夢物語だった「ノマドライフ」ですが、インターネットの発達、デジタルデバイスの進化、インフラの整備に伴い、僕らのような普通の人間でも時間や場所に縛られずに生活することができるようになりました。特に、「UNLIMITED CLUB」で実践する手法は、仕入れや在庫が一切ありません。そのため、世界中のどこにいても問題ありません。

 

必要なものは「3つのデジタルデバイス」だけです。これさえあれば、旅行先のホテルやプールサイドが一瞬で「オフィス」に早変わりします。その3つをご紹介します。

 

ノートパソコン(Dynabook KIRA)

必須なのは持ち運びできるノートパソコン。僕は、東芝の「Dynabook KIRA」をメインパソコンにしています。

 

ノマドといえば、Appleの「Mac Book Air」派(スタバでよく見かけますね)が多いのですが、僕は両方を使ってみた結果「Dynabook KIRA」を選びました。サイト作成ツール「SIRIUS(シリウス)」をはじめ、アフィリエイト関連のツールやソフトウェアは、Mac対応のものがまだ少なく、ほとんどがWindows対応のみです。

 

CPU・メモリ・重量など様々な点から検証した結果、「Dynabook KIRA」が最も僕のライフスタイルにピッタリなのです。重量も1,1kgと軽量で持ち運びにも問題ありませんし、出張先・旅行先でもオフィスにいるのと変わらないスピードで仕事をすることができます。自分のライフスタイルに適したノートパソコンを選ぶとよいでしょう。

 

 

iPhone(アイフォーン)

次に、スマートフォンです。僕は「iPhone」を愛用しています。旅行先では、「Google Map」は欠かせないアプリですし、LINE・Skype・チャットワークを使えばミーティングをしたり、スタッフに指示を出すこともできます。

 

タクシーの移動中に、メルマガやニュース、キュレーションメディアのチェックもできます。細切れの時間を有効活用するために、現代では欠かせないアイテムでしょう。

 

カメラも高機能なものが搭載されているので、旅行先で写真や動画を撮影し、ブログやFacebookの更新も手軽にできます。パソコンを使うまでもない仕事は、「iPhone」だけで十分ですね。

 

 

iPad mini(アイパッドミニ)

最後に、タブレット端末です。タブレット端末は、基本的に読書用として使用します。僕は、サイズ的に「iPad mini(アイパッドミニ)」を愛用しています。

 

ビジネス書のインプットはもちろんですが、2000冊以上の漫画も保存しているので、新幹線や飛行機などを使った長時間の移動も苦になりません。Amazonで購入した書籍は「kindleアプリ」で読み、自炊した電子書籍は「Sidebooks」というアプリを使って閲覧します。

 

また、「Amazonプライム会員」なので、かなりの数の映画が無料で視聴できます。漫画や映画の中にもビジネスのネタは転がっているので、難しい本だけでなく、娯楽にもしっかり時間を使いたいですね。

 

 

以上3つが僕の「三種の神器」です。この3つのデジタルデバイスさえあれば、国内・海外を問わず、あらゆる場所で、オフィスにいるのと同じレベルの仕事ができますし、漫画・映画も閲覧可能です。簡単に言えば、オフィスとネットカフェごと旅行しているイメージです。

 

Nomad(ノマド)を目指すのであれば、最低限この3つは手にして、使いこなせるようになってください。自由なライフスタイルを手に入れると「仕事」と「遊び」の境界線がなくなります。遊びに行っても、そこからビジネスにつながったり、仕事が遊びのように楽しくなったり。あなたもそんな自由なライフスタイルを手に入れませんか?

 

 

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